最近ウイポ7の2012にはまっていたりして、その中で自分が一番お気に入りにしているタップダンスシチーを所有して走らせてみた感想。
プリキュアの身長比については、オールスターズDX1あたりを制作し始めたあたりから、厳密に求めはじめていた。
だが、DX3あたりでその資料がだんだん変化してばらついてきたらしく、たとえばなぎさとほのかの背は、当初なぎさ>ほのかとされていたのだが、いつの間にかなぎさ=ほのかになっていたらしい。
そんな誤差を埋めるため、あるいはスタッフさんたちが過去と現在をすり合わせられる手助けになるように、より厳密にその推移と実比を求めてみることにする。
問題は毎年できるのか?
さて、つい先々週、私は劇場にてオールスターズnew stageを観たわけなのだけれど、多くの大友さん達が抱いた不満である「オールスターズだなんてでまかせ、新キャラとスマプリとスイプリで尺の8割以上使っていて、とてもオールスターズとは言えない」という話は、私自身も感じた。
ただ、今回のプリキュア映画は、そんなオールスターズじゃないうんぬんよりも、もっとよくないメッセージを組み込んでいる。
それが、「女の子は誰だってプリキュアになれる」というもの。
女の子じゃないからプリキュアになれないという嘆きを吐露する、大友の不満はなどは端に追いやっておいて、それよりも「プリキュアは誰でもなっていいものではないのに、そのことを隠して期待させるようなこと」に問題があるのだ。
スマイルプリキュアのバレ画像が出てきたので、それをチェックしてみたりしなかったりしつつ、なんとなく驚きの事実がわかったり。
スマイルプリキュアの青木れいかさんがうちの群雲はるなさんにかなり似ている。
ステレオパターンを云々すれば、誰かがどこかで似通ってしまうのはやむをえないのだろうが、そこはそこ。
だいたいはるなさんの設定だって、水無月かれんさんとか参考にしていたりするのだから、何も言わないつもり。
まずはこの記事を見てほしい。こいつをどう思うだろうか?
http://whisper-voice.tracisum.com/?eid=173
私の雑感なんかについては追記しているので続きからどうぞ。
今日、本当に持病とも言える胃の不調により、胃カメラを飲んだ。
胃カメラは三回目になるのだが、喉から食道を通る管の違和感がどうしても耐えられない。通る前に嘔吐反射しなかったのはまだいいのだが。それまでに飲んでいたプリンペランは時間で見てほぼ4分の1の量だけど、多少は貢献しているだろうか?
まあ、あの気持ち悪さはまじできつい。
このきつさをこれからおそらくは毎年くらいのペースで受けるのは本当に苦しい限りである。
ただ、飲まないと見えない症状もあるのだから、それを見逃さないためにも、まめに胃カメラにはお世話にならないといけない。とりあえず、胃カメラの感触がきついのに胃カメラに定期的にお世話にならないといけないのは、何とか考えなければならない。
8/21にDCSで体験入学をやっていて、そこに参加してきた。
今回はそのレポートなどなど。
MMOなどなどをちまちまプレイしていたりする身として、あるタイトルが目に付いたため、それをプレイするべくグラボのパワーアップを試みた。
具体的にはグラボを8600GT→HD6970にしたわけで、ベンチ性能的には数倍から十数倍クラスの処理向上が見込めているはずのものである。
だが、実際に稼動してみると、確かにちょっと設定を高めた際の挙動に問題はないのだけれど、巷の評価通りの能力が得られているとは到底いえない結果になっているのだ。
んで、いろいろと調べてみたところ、なんとなく理由がわかってきたので、それらをかいつまんでみることにする。
タイトルのことを考えた場合、素直にウェザー=桃、ミネラル=青、カーテンandエナジー=その他、とはいかないのだ。
とりあえず誰がどのチームにふさわしいかを、歴代に照らし合わせて考えてみる。


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